welcome

  7月 12 日夜は、 Armando   Calidonio 市長主催のウエルカム カクテル パーティーが、市内のレストランで開催されました。ラ・メサ空港から市内に入ると、ロードサイドに大きな、FIHNEC   HONDURAS の歓迎のボードが掲げられたいました。 FIHNEC は、 FGBMFI をスペイン語での表記です。
市域の人口は 100 万人を超すホンジュラス第二の産業都市です。 FGBMFI の世界大会を市を挙げて歓迎してくれており、開会前夜に、市長が歓迎の意を表して、パーティーに招待してくださいました。サンペドロスーラ市にとって、今回の世界大会は、経済効果もあり、期待されていました。昨年三重県で開催された G7 SUMMITのような、影響があったようで、警備もマシンガン、ショットガンを持った兵士が、警備していました。
サンペドロスーラ市当局による、市の概要説明をパワーポイントでして、海外からの参加者に投資を促していました。翌日の新聞には、日本から参加した私達夫婦の名前入りの写真が掲載されており驚きました。クリスチャンが多い国なので、このような受け入れになるのでしょうが、FGBMFIの存在感も大きいと感じました。日本もいつかこのような国家になることを祈りました。(保田 勝巳)

kokusai2017
 14 日の朝は、アジアンモーニングでアジアからの参加者が担当するプログラムでしした。 13 日のランチタイムに、インドネシアのナショナルプレジデントでありアジア地区担当のアーディアン氏を、中心にアジアから参加したメンバーが、ミーティングをしました。私にも 15 分の証の時間を頂く事になりました。インドネシア、マレーシア、フィリピンそして日本のアジアからの参加者に加え、ハワイのポールが、スピーカーとなりました。
 5000 人収容の COPANTLCONVENTION<  CENTER は、満員でした。賛美から始まり順に証をしました。私は、重症筋無力症という難病に罹り、全身がマヒし呼吸もできなくなり、医師すら治療により治るかは「神様しかわからない」と言う中、劇的な癒しの奇跡が起こり、今こうしてFGBMFI の活動をしている証をし、祈りの大切さを話しました。聖霊が充満する中、力強くイエスキリストの力を証する祝福時間を持つことができました。
 終わった後、 100 人を超える人に声を掛けられ、祈りを求められました。 15 日翌朝、ホテルのスタッフから、「新聞を見たよ」と言われ私の写真が載っている朝刊を手渡せれました。本当に自分の写真が掲載された、 FGBMFI のコンベンションの記事がありました。また、 16 日に日曜版にも再度、私のスピーチする記事が掲載されていました。日本で一般紙で、キリスト教のコンベンションが大きな記事になることは珍しいことですが、中米のホンジュラスの新聞に掲載されるとは何と神様は驚くべきことをなさるのかと主に感謝します。 ハレルヤ、主に栄光。(保田会長)
honj201707
 7月12日から15日、中米のホンジュラス、サンペテドスーラで世界大会が開催されました。
 リチャードシャカリアン国際会長から、特別に招待を受け夫婦で出席をしました。会場となったCOPAN HOTEL & CONVENTION CENTERには、中米各国はもとより世界のメンバーが集まりました。12日には、国際理事会が開催され特別に私が日本代表として出席し、議事2.Regional Reportsにおいて、国際副会長アーディアン氏により、FGBMFIJapan の会長選挙を行う全国大会は、本年10月14日15日に、大阪で開催する事を報告され、今回来日し出席するインターナショナルセクレタリー ダニー氏も承諾し承認されました。出席理事から、インドネシアを始めハワイや多数の国から、参加したいとの申し入れがありました。マレーシアが、FGBMFIに復帰したこと、2018年3月には、アジアミーティングを、フィリピン・マニラで開催るすることも併せて報告されました。今後FGBMFIJapanは、インドネシア始めマレーシア・フィリピンとも連携して活動を進めていことになります。
 議事7. WORLD CONVENTION 2018 Presentationは、USA Las Vegasで7月に開催と決定しました。 主に栄光 ハレルヤ (FGBジャパン会長 保田勝巳)
fgbtoyama

3月18日夜、沢井宅にてチャプターミーティングをしました。その日は、FGBの総会もあり金沢の加藤さんと参加することができ感謝でした。非常に過密スケジュールでしたが、無事守られて、富山のチャプターミーティングに途中からですが、参加することができました。ミーティングでは、10人の参加でした。いつものように賛美から始まり、各自の証、近況報告、祈りの課題など話されました。また、沢井さんの奥さんのおいしい手料理もあり感謝。私もFGBの総会の報告ができ、これからのFGBジャパンの方向性をメンバーに理解していただきました。金沢の元メンバーの兄弟たちも参加され、これまでの活動報告を聞く事ができました。今までのわだかまりが解け、また昔のように一緒に活動ができるようになると思います。富山チャップターもここ数年にいろいろなことがありましたが、これからまた楽しみです。主に感謝します。(報告:島村副会長)
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 2017年3月29日(水)午後7時より、大阪ビジネスパーク ツインタワー21の最上階レストランにて、FGB大阪チャプターの夕食会が行われました。18名の参加者があり、3名が未信者の方でした。
 終始楽しい雰囲気の中、美味しい食事と美しい夜景を堪能しながら、会話を楽しみました。今回は、3人の方に、イエスキリストの癒しについての証しをしていただきました。参加者は真剣に聞き入っていました。
 今回撒かれた福音の種が目を出し、参加された未信者の方が救われます様に祈ります!















kaiin

 3月18日土曜日13時30分から滋賀県守山市のライズヴィル都賀山においてFGBジャパン2017年度第1回定期会員総会を開催しました。代議員の他会員がオブザーバーとして多数参加したことは祝福でした。
 開会祈祷に続き、賛美で始まり、まず2016年度ジャパン活動報告がなされました。昨年ユースの活動が活発化したことが会員からも報告がありました。第27回全国大会については、全参加者が話す機会があったことなどが良かったと確認しました。2016年度会計決算を財務局長から報告され、続いて監査結果が監査から報告されました。
2017年度ジャパン活動については、
1.ユースキャンプの開催:次世代を担う若者を育成する。
2.賛美キャンプの開催:賛美リーダの育成と相互の情報共有する
3.リーダーズキャンプの開催:コアメンバーがこれからのリーダーとして成長するためのトレーニングをする。特に賛美・証し・ミニストリーに重点を置き、ワークショップを通じてチャプターミーテイングの進め方のスキルを向上する。
4.チャプターミニキャンプの自主的な開催:チャプター主催のミニキャンプを積極的に開催する。
5.広報:フルゴスペルVoiceホームページ等での方法活動を進める。
この5点を重点的に活動をすることを参加者で確認しました。閉会祈祷で平安の中総会を終えました。今後、イエスキリストの愛に中、着実な前進を祈ります。  保田会長

akashi
 2016年11月12日(土)、FGB大阪チャプター、びわ湖南チャプター 合同ミニキャンプが草津市民交流プラザ音楽室、フェリエ南草津5階で行われました。
 今回のミニキャンプでは、合同キャンプとして、大阪チャプター及びわ湖南チャプターのメンバーや、そのご家族の方々等、多くの方々にご協力いただきました。
 中でも今回のミニキャンプにおけるヴィジョンを強く示された大阪チャプターの堀井さんは、メイン講師だけでなく、音響機器の準備やギターを弾きながらの賛美リードの奉仕に携わってくださいました。また、明石チャプターの伊藤さんが音楽奉仕者としてベースに加わってくださいました。伊藤さんの奥様も一部ピアノを奏楽してくださいました。
 また、会場の雰囲気を盛り上げるために島村副会長や西山さんの大阪ならではのボケと突っ込みで大いに盛り上がり、終始和やかな雰囲気で進行し大変有意義なものとなりました。
 島村副会長













 FGBMFIは“クリフトンズ・カフェテリア”で産声をあげました。
 昨年第27回全国大会のテーマ「デモスのビジョンに帰ろう!」を掲げ、私たちFGBJAPANも、最初のデモスのビジョンに立ち帰ること、このビジョン成就のミッション(具体的な使命)を遂行することを確認しました。
 このミッション遂行にあたり、2012年金沢市で開催された第15回メンズキャンプで、国際第一副会長のジョン・カレット氏が参加したメンバー全員にマントル(外套)の分与を授けたました。そのとき彼は、それぞれの賜物を用いなさいと示し、メンバー一人一人に賜物を示す祈りをしてくださいました。今新たな旅立ちの時改めて神様から分与された役割を祈りミッションに邁進していきたいと思います。私たちは主の再臨の前に、このビジョンから目を離さず、聖霊の油注ぎを受け、「世の終わりの大収穫」のために力強く用いられる「普通の信徒たち」になりたい。そして地球的規模で大きな宣教のうねりを起こすことを目指します。以下に掲げる6つのミッション(具体的な活動指令)を、FGBMFIJAPANは、神から受けていることを信じます。

1. 全世界へ出て行き、あらゆる国の人々にイエス・キリストを告げ知らせる。(マタイ28:19)
2. 男性たちを神へと立ち返らせる。(ルカ15:4~7)
3. 信じる者たちが聖霊のバプテスマを受け、霊的に成長できるよう支援する。(使徒19:1~6)
4. 主の大宣教命令を果たすために必要な資質・能力を身に付けるため、男性たちに訓練の機会を提供する。(マタイ28:19~20)
5. すべてのクリスチャンに対して、良きフェローシップ(交わり)の機会を提供する。(ヘブル10:24~25)
6. キリストの体に属するすべての人々に、さらなる一致をもたらす。(エペソ4:3)

ハレルヤ 主に感謝します。
FGBJAPAN 会長 保田 勝巳
banquet
 2016年11月30日、森ノ宮ビジネスパーク、ツイン21の最上階レストランにおいて、FGB大阪チャプターの夕食会(バンケット)が行われた。
終始楽しい雰囲気の中、美味しい食事と最上階からの美しい夜景を楽しんだ後、メンバー三人からの証しを聞かせていただいた。 参加者20名のうち、五名の未信者の方が参加されていたが、真剣に証しに耳を傾けておられた。 どうかこの蒔かれた福音の種が芽を出し、成長していきますように!
2017年度は、年に三回の夕食会(バンケット)を大阪チャプターでは計画している。 第一回は3月29日に開催されるが、もうすでに20名の参加者が決定している。 これ以外にも賛美セミナーやオープンミーティングなどを計画中で、去年以上にメンバーの熱気も活動も活発化してきている。 主の恵みと聖霊の油注ぎがいよいよ力強くなってきているのを大阪チャプターのメンバーは感じている! 主イエス・キリストの御名があがめられますように!
ハレルヤ、感謝
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 FGBジャパン全国大会がこの10月8日(土)~10日(月・祝)に新大阪コロナホテルにて行われた。約1ヶ月前の臨時会員総会で会長が保田氏に代わってから、この大会の成功のために多くの祈りが捧げられてきた。その結果、当日の会場には、50名以上の参加者が集い、10時からの最初のセッションがいつものように賛美で始まるとすぐにその場に賛美の油が注がれ、会場に天国の喜びが満ち溢れた。  今回は、従来のメンズキャンプ形式ではなく、全国から集まったチャプター毎の報告と証しが中心であった。それらは、私たちのフェローシップの麗しい結実として、参加者の心に久しく忘れていたような深い感動を呼び起し、新たな開放と一致をもたらすものとなった。また、前期をもってその座を後輩に譲られた西山第一副会長の懐かしい写真によるFGBジャパンの歴史のプレゼンテーションを見ながら、「あの頃のFGBが再びここに戻ってきた」との声も聞かれた。  そのように私たちは、この大会において、今まで忘れていた大切なものを取り戻すことができたと確信する。それは、まさにこの大会のテーマ「デモスのビジョンに帰ろう!」であり、私たちが集った会場に終始満ち溢れていた新しい大きな喜び、開放、一致こそがその証拠なのである。  この大会のために、FGBMFIインドネシアから、遥々国際理事のケネス・クリスタントが駆け付けてくれた。会員総会にもオブザーバとして出席し、その場でもまた大会のセッションにおいても、私たちに励ましとチャレンジのメッセージを語ってくれたケネスに、私たちは感謝してやまない。会員総会と並行して、レディースランチョンが行われ、今回も盛り上がっていた。

FGBMFI Japan national convention was held in Shin-osaka Corona hotel on this Saturday, October 8-10th. Because of changing our president in last month, we dedicated many prayers for success of this convention. And we have a result, more than 50 participants gathered round the day's meeting place, and the first session from 10:00 started with praise like usual, oil of praise was poured into the place immediately, and delight in heaven filled our heart.
 Not the conventional men's camp form, but the report of every chapter that they gathered from the whole country and testimony were a main this time. Those evoked the deep impressions that are forgotten long in participant's heart as beautiful fruit of our fellowship, were the one which brings new release and unity. The voice "FGB at that time has returned here again"  was heard while seeing presentation of history of FGBMFI Japan by a dear picture of Nishiyama First vice-president who transferred its post to a junior with the previous term.
 We're convinced that we have recovered the important one left so far in this meet. Indeed that was a theme of this meet "Returned to the vision of DEMOS!", and the newly, big, release and unity that were in the place  we gathered from begining to end are the evidence.
 Kenneth Kristanto the international director ran all the way from FGBMFI Indonesia for this meet. He also attend a member general meeting as an observer. We also thank Kenneth who told us a message of an encouragement and a challenge for us. A luncheon of ladies was performed concurrently with a convention, and it also was prosperous.

 全国大会は、10月8日(土)~10日(月)に予定通り行われます。宿泊は満員のためすでに予約を締め切りましたが、ご自身でホテル等を確保していただければ、当日参加や部分参加も可能ですので、まだ申込まれていない方も奮ってご参加ください。今回のテーマは、「デモスのビジョンに帰ろう!」です。これまでになかったような新鮮な油注ぎを期待してご参加ください。(FGBジャパン理事会)